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家庭用溶接機が届いた!中古溶接機をゲット!半自動溶接機を使ってみる。

大物修理家電?!が届きました!

 

どーも、

こんにちは。

もう数日前になるんですが、

とうとう家に溶接機が来ました!

 

と言っても、中古なんですけどね(;´∀`)

得意のヤフオク落札商品です。

どんな溶接機かと言うと、

半自動溶接機になります。

 

では、開封!

新品のようなドキドキ感は、、ありません。

 

じゃーん!

 

汚ったないんだから~

僕が出品者だったら、商品はある程度綺麗にして送りますけど。。

まあ、お安く買えたんで、文句は言えません。

ほとんど送料のみのお支払いです(・∀・)

 

それでは、

この意味の無い、紐を切っていきます。

 

ビニールテープで補強されているのは気になりますが、

動作良好品との事なので信じます。

溶接機って、色々種類があって、

僕も詳しくはないのですが、

家庭用の溶接機は、たいてい100Vの小型のアーク溶接機になります。

アルゴンガスを使ったアルゴン溶接とかは、一般的ではないでしょうね。

200Vの溶接機も家庭用としては、厳しいかも。。

この溶接機は100Vです。

 

アーク溶接の原理としては、溶接棒に電気を流して、

溶接したい金属に触れさせショート(アーク)させて強力な熱(光)を出して、

溶接棒と、溶接したい金属を溶かしてくっつける

そんな感じですね。

なんか、説明が意味不明?!

 

さてさて、

その溶接機の中でも、さらに種類があって、

今回僕が買ったのは、半自動溶接機という物です。

半自動とは、

通常、30センチ位の溶接棒をクリップで挟み溶接するのですが、

半自動の場合、溶接棒の代わりに巻尺のような長い溶接の棒が

溶接する先端から自動で出てくる仕組みです。

なので、溶接棒を途中で交換する手間が無く

溶接初心者でも、比較的綺麗に溶接出来るとの事なんです。

 

ケースを開くと、巻尺溶接棒をセットする所がありました。

なるほど~

説明書が無いので手探りでやらないといけないのは

中古なんでしょうがないです。

 

溶接機の底を見るとドロが付いてる。

家の中で掃除しましたが、

これなら外でやるべきでした。

 

溶接機を使うには、この溶接機に

溶接棒と、目を守るための溶接面が必要になります。

革手袋も必要かな。

会社では、結構軍手でやっちゃてますけど、

ほんとは危険です。

 

と言う事で、

溶接機で何をしようか~

夢が広がります!

 

すぐには溶接出来ませんが、

早く溶接してみたいな~

溶接する時は、またレポします。

では。。(・´з`・)

 

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